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おすすめポイント
- マルチコート×8.5°の広視界設計対物レンズ有効径32mmにマルチコートを施し、実視界8.5°・1000m先148.6mの視野を確保。広い範囲を見渡しやすい。
- アイレリーフ19mmのゆとり設計接眼部から瞳までの距離を19mm確保しており、視野全体を捉えやすいアイレリーフ設計。
- 最短合焦距離5mで近距離の被写体にもピントを合わせやすく、バードウォッチングや観劇など屋外での観察シーンに向いている。
Kenko双眼鏡プロフィールド7X32は7倍・32mm口径のポロプリズム式。マルチコートと実視界8.5°、アイレリーフ19mmで見やすく近距離にも対応。
Kenko双眼鏡プロフィールド7X32は、7倍・対物レンズ有効径32mmのポロプリズム式双眼鏡。マルチコートレンズで実視界8.5°、1000m先148.6mの視野を確保し、アイレリーフ19mm・最短合焦距離5mで見やすさとピント合わせのしやすさを両立。バードウォッチングや観劇、屋外での観察用途に向いている。
スペック詳細
| 参考価格 (執筆時点) | Amazon ¥8,888 / 楽天 ¥12,300 |
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デメリット・注意点
- 最短合焦距離は5mのため、それより近い被写体にはピントを合わせにくい。
- 実視界は8.5°・アイレリーフ19mmの仕様で、記載スペック以外の防水・防塵性能についての記載はない。
よくある質問
Q. 1000m先148.6mの視野とはどういう意味ですか?
実視界8.5°の本製品で1000m先を見た際に、横幅約148.6mの範囲が見えることを示す数値で、視野の広さの目安になる。
Q. アイレリーフ19mmとは何ですか?
接眼レンズから目までの適切な距離を示す数値で、19mm確保されているため覗きやすい設計になっている。
Q. 近くのものにもピントを合わせられますか?
最短合焦距離は5mのため、5m以上離れた被写体でのピント合わせに適している。
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