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おすすめポイント
- 全自動録画設計ハイビジョン放送は最大8ch×約28日間、4K放送は最大1ch×約13日間を自動で録画。古い録画は自動で消去されるため、容量管理を意識せず録り溜めを続けられる。
- 4K HEVCエンコーダー搭載独自の圧縮技術により、動きの大きいスポーツ映像はノイズを低減し、風景など動きの小さいシーンは精細感を保持。長時間録画でも画質を落とさず楽しめる。
- サムネイル画像から直感的に選べるホーム画面と、家族で好みが違っても使い分けられる機能を備え、録画本数が多い家庭でも見たい番組をすぐに見つけたい人に適している。
4Kチューナー内蔵の全自動ディーガ。ハイビジョン最大8ch×28日、4K最大1ch×13日を自動録画できる10TBモデル。
パナソニック ブルーレイディスは、4Kチューナーを内蔵した全自動ディーガで、ハイビジョン放送を最大8ch×約28日間、4K放送を最大1ch×約13日間自動で録り溜められる10TBモデル。見逃し防止を重視する人や、家族で多くの番組を録りためたい家庭に向いている。
スペック詳細
| 参考価格 (執筆時点) | Amazon ¥298,000 / 楽天 ¥368,000 |
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デメリット・注意点
- 4K放送の自動録画枠は最大1chまでで、対応可能な放送数がハイビジョンより限定される
- 外部モニターとの接続にはHDMIケーブルが別途必要(本体には付属しない)
よくある質問
Q. 4K放送はどれくらい録画できますか?
4K放送は最大1ch×約13日間を自動録画できます。ハイビジョン放送は最大8ch×約28日間の自動録画に対応しています。
Q. 録画容量がいっぱいになったらどうなりますか?
古い録画番組は自動で消去される仕組みのため、容量を気にせず録画を続けられます。
Q. 外出先でも録画番組を見られますか?
「どこでもディーガ」アプリをインストールすれば、録画した番組を外出先から視聴できます。
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