本記事にはアフィリエイト広告が含まれます。
おすすめポイント
- 【アルミ製ヒートシンク構造】M.2 2280サイズのSSD表面に密着させることで放熱面積を増やし、高負荷時の温度上昇を抑える設計になっている。
- 【熱伝導シート同梱】SSDチップとヒートシンクの間に貼るだけで熱伝導効率を高められ、面倒な調整なしに取り付けられる。
- 固定用シリコンゴムバンドが付属しているため、マザーボードの形状やスロット位置を問わず装着しやすく、初めてSSDの放熱対策をする人にも扱いやすい。
M.2 2280 SSD用のアルミヒートシンクと熱伝導シート、固定用シリコンゴムをセットにした放熱対策アイテム。
オウルテック M.2 2280 SSD用ヒートシンクは、熱伝導シートと固定用シリコンゴムがセットになった放熱対策アイテム。M.2 2280規格のSSDに装着するだけで表面積を広げ、発熱によるサーマルスロットリングを抑えたいPC自作ユーザーやゲーミングPC構築者に向いている。
スペック詳細
| 参考価格 (執筆時点) | Amazon ¥477 / 楽天 ¥1,172 |
|---|
デメリット・注意点
- 対応サイズはM.2 2280規格のSSDに限られるため、異なる長さのM.2 SSDには使用できない。
- ヒートシンクを装着する分だけ厚みが増すため、PCケースやマザーボードのスロット周辺のクリアランスによっては干渉する場合がある。
よくある質問
Q. どのサイズのSSDに対応していますか?
M.2 2280規格(幅22mm・長さ80mm)のSSDに対応しています。異なるサイズのM.2 SSDには使用できません。
Q. 取り付けに特別な工具は必要ですか?
熱伝導シートを貼り付け、付属のシリコンゴムでヒートシンクを固定する構造のため、特別な工具なしで取り付けできます。
Q. 両面にチップがあるSSDでも使えますか?
商品は片面用のヒートシンクセットのため、両面実装のSSDでは裏面の放熱までは対応できません。
他の商品と比べてみる
比較記事を見る →
