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おすすめポイント
- 【アルミ製フィン放熱構造】表面積を広く確保したフィン形状で、SSDから発生する熱を効率よく空気中へ逃がす設計になっている
- 【付属シリコン熱伝導パッド】SSD基板とヒートシンクの間の微細な隙間を埋め、接触面からの熱伝導をスムーズにして放熱効率を高める
- M.2 2280規格のSSDを搭載したPCやPS5の内蔵ストレージ増設時に、発熱による速度低下を抑えたい人に適している
M.2 2280 SSD向けのアルミ製ヒートシンク。シリコン熱伝導パッド付きで、PCやPS5のSSD増設時の放熱対策に使える。
Ineo M.2 2280 SSDヒートシンクは、アルミ製フィン構造とシリコン熱伝導パッドを組み合わせた放熱アクセサリー。M.2 2280サイズのSSDに対応し、PS5やゲーミングPCでの高負荷時のサーマルスロットリング抑制を狙う人に向いている。
スペック詳細
| 参考価格 (執筆時点) | Amazon ¥990 / 楽天 ¥1,359 |
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デメリット・注意点
- M.2 2280サイズ専用のため、対応しないサイズのSSDには取り付けられない
- PS5やPCケースの内部スペースによっては、ヒートシンクの高さが干渉する場合がある
よくある質問
Q. PS5にも取り付けられますか?
M.2 2280規格のSSDスロットに対応しているため、PS5の拡張ストレージスロットにも取り付け可能。
Q. 取り付けに工具は必要ですか?
シリコン熱伝導パッドを貼り付けてヒートシンクを固定する簡易構造のため、特別な工具は基本的に不要。
Q. どのSSDにも使えますか?
M.2 2280サイズのSSDに対応した製品のため、それ以外のサイズ規格のSSDには使用できない。
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