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おすすめポイント
- アルミニウム削り出しフィン構造表面積を広く確保した設計で、M.2 SSD本体から発生する熱を効率的に空気中へ逃がす
- 高熱伝導サーマルパッド標準装備SSDチップとヒートシンクの間に隙間なく密着し、熱の伝達ロスを抑えてくれる
- 2280サイズのM.2 SSDを搭載するデスクトップPCで、長時間の読み書きや高負荷作業によるサーマルスロットリングを防ぎたい人に適している
2280サイズのM.2 SSD専用ヒートシンク。アルミフィンとサーマルパッドでSSDの熱をしっかり逃がし、デスクトップPCでの安定動作を支える放熱パーツ。
GLOTRENDS M.2 SSDヒートシンクは、2280サイズのM.2 SSD専用に設計されたアルミニウム製放熱パーツ。高い放熱面積とサーマルパッドの密着構造により、SSDの温度上昇を抑えたい自作PCユーザーやデスクトップ環境での長時間稼働に向いている。
スペック詳細
| 参考価格 (執筆時点) | Amazon ¥799 / 楽天 ¥1,789 |
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デメリット・注意点
- 対応サイズが2280のM.2 SSDに限られるため、2242や2260など短いサイズのSSDには使用できない
- マザーボード側にM.2スロット用のシュラウドやヒートシンクが標準装備されている場合、装着スペースが干渉することがある
よくある質問
Q. どのサイズのM.2 SSDに対応していますか?
2280サイズのM.2 SSD専用に設計されている。それ以外の長さ(2242・2260など)のSSDには取り付けできない。
Q. 取り付けにはどんな準備が必要ですか?
SSD本体のチップ面にサーマルパッドを介して密着させ、付属の固定方式でマザーボードに固定する構造になっている。
Q. マザーボード内蔵のヒートシンクと併用できますか?
マザーボード側に既にM.2用シュラウドが付いている場合はスペースが干渉することがあるため、装着前にスロット周辺のクリアランスを確認するとよい。
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